
住んでる人からするといつもの、日常の、光景なので、蒲田のディープさが分からなくなる。
地方組の人は蒲田が懐かしいと思うのでリンク先を見てください。(笑)

住んでる人からするといつもの、日常の、光景なので、蒲田のディープさが分からなくなる。
地方組の人は蒲田が懐かしいと思うのでリンク先を見てください。(笑)
糀谷の大看板。多彩なアイデアと牽引力、細やかな気遣いでみんなのフォローも抜かりなく。せっかちなのがたまに傷ですが…、そこはスピード感が大切と思ってるトップセールスの感性かな(笑)正に頼れるリーダー。
コメント
コメント一覧 (6件)
信濃路、たまに行ってます(笑)
蒲田は普通に感じる
お~なるほど!
信濃路は、空気のような存在で、行くこともなかったのかな?
それとも、行ったけど、覚えていないだけなのかな?
日常にある景色や、自分達の年代、時代で訪れたりするお店や飲食店が変わるのも、不思議な感覚だね。
この漫画の視点、オモロー!!!
蒲田、川崎、赤羽、新小岩、竹の塚あたりは似たような街の雰囲気?イメージ?あるなぁ。
ディープがよくわからんよな
京急蒲田の小さな改札から数メートルのグレーなマッサージ…。