先日、ニュースで報道されていた。ヨーロッパが舵を切り始めた。エネルギー資源が無ければ生きるために選択するのも分かる。日本も6月末の酷暑で、節電要請したけど死んでは意味がない。震災から10年以上経って何もやらなかった政治家のツケが回ってきてる。採算が合わない火力発電所は廃止され、太陽光発電では日が沈んだら発電出来ず賄い切れない。日が沈んだ夕方から足りなくなるのは当然です。再稼動にどれ程の人が反対するのか?国策で進めていた事業で、事故があったら国は責任を取らず、事業者に責任を取らせる。そんな政府が反対する人を説得出来るのでしょうか?動かせと言った9基にはうちの物は有りません。首都圏はどうしようと?
只の愚痴になってしもた!さてどうなるかな?

コメント
コメント一覧 (4件)
時の流れに身をまかせ
流れるままにされるがままに
僕は君だけを傷つけない
やること全てうまく行ってないよね。
ことなかれ主義でいたつけが今回ってきた。
結局は原発に代わるエネルギーが見つけられなかったってことなんだよね…。対症療法で乗り越えられるのもどれほどのもんかねぇ
これ、何がベストな方法なのだろうか。
とっとと、尖閣で穴掘りゃいいのに。お宝資源出るかもしれん。人の領土でチャイナに先をこされるばかり。そのうち取られちゃうよ。尖閣に生活費支給、生涯税金免除でたくさん移住させちゃえばいいのに。