据え置きUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ

K11は、スリムなボディ、豊富な入出力、大出力のヘッドホンアンプ回路を備えた、小型据え置きUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプのエントリーモデルです。
FIIOが長年にわたり開発してきた据え置き型DAC内蔵ヘッドホンアンプ「Kシリーズ」は絶え間ない進化を遂げ、最新モデルとなるK11では全く新しいボディデザインに、フルバランス構成のヘッドホンアンプ回路によって最大1400mWのドライブ力を発揮し妥協のないオーディオ再生品質を融合しました。
液晶ディスプレイによる直感的な本体操作が可能で、デスクトップ空間に調和するハイパフォーマンスな一台です。
目次
主な特長
- Cirrus Logic製DACチップ「CS43198」を採用384kHz/32bit,DSD256再生に対応
- フルバランス設計のヘッドホンアンプ回路部で1400mWの出力を達成
- 3段階のゲインコントロールにより、IEMからヘッドホンまで幅広い再生環境に対応
- 多彩な入出力を備え、オーディオシステムの中心に使用可能
- フロントに採用したディスプレイとノブにより、本体機能を直感的に変更可能
- 本体上部のロゴ部に備えられたRGBインジケーターライト
- 洗練されたシンプルな筐体デザインとブラック/シルバーの2色展開
アクティブスピーカーをつないで、PCとPS5で簡単に切り替えられるようにしました
PCからはUSB、PS5からは光端子
スピーカーでもよし、ヘッドホンをつないでもよしのナイスな環境です!
バランス接続のヘッドホンでFPSをプレイすれば足音まで鮮明に聞こえる!と評判です(やらないけどね)

コメント
コメント一覧 (4件)
進化系に着いていけてないです!
ノイズが無いって、ス・テ・キ!
古いやつください!
何に使うんや!