今日は我が社の「ごしんぼく」を紹介します。

桃栗3年、柿8年と言われてますが、何十年も前から親しみのある柿の木です。2本の木が隣り合って生えていて、あたかも1本の大きな木に見えます。
柿は秋の味覚で年に1回実をつけますが、豊作の翌年は不作となり、それを繰り返します。ちなみに今年は超豊作です! なので、来年は不作・・・のはず。
勿論、品種改良などされておりませんので、種ありですが、熟すと甘くて美味しいです。
毎年頂いて帰るのですが、今年は毎日柿食ってます(笑)そのおかげか、血圧が安定してきました。これ以外に考えられる要因が無い。
また、我が社のメンバーは、各お宅や近隣に標準で柿の木が生えてるそうで、飽きるほど柿を食べたと言って見向きもせず、買うものだとも思ってないので、俺一人独占状態です(笑)
そんなこんなで、来年も楽しみです。
コメント
コメント一覧 (8件)
甲府の家にも柿の木があった
毎年狩りにいってたなぁ
血圧が安定するなんて、神の恵みだ。
ここ数年柿食ってないかもにゃ
おぉ、立派な柿の木。
そして渋柿じゃないのがいいね〜♪
毎年、楽しみだね。
御神木があるなんていいね。
15年前に勝手に会社の敷地にさくらんぼを植えたが実りあるが鳥に食べられてしまうよ
ごしんぼく、
ここでは神ではなく敢えて親しい木にしてみました(笑)
さくらんぼの木、うらやましいなぁ。
鳥が食べるってことは、よっぽど甘くて美味しいね(^_^)b
今度、鳥に食べられる前に収穫を!!
柿美味かった。ご馳走様でした!
それにしても立派な木だね。
来年もまた採れたら!