
カーボンナノチューブの誕生で2012年に宇宙エレベーターを工期25年で作れるといった大林組。問題が全て解決した前提だけど。今はどのようになってるか。興味ある人は記事読んでみて。
★カーボンナノチューブ ↓


カーボンナノチューブの専用のケーブル開発など、宇宙にいくには、まだまだかかりそうです。


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糀谷の大看板。多彩なアイデアと牽引力、細やかな気遣いでみんなのフォローも抜かりなく。せっかちなのがたまに傷ですが…、そこはスピード感が大切と思ってるトップセールスの感性かな(笑)正に頼れるリーダー。
コメント
コメント一覧 (4件)
海洋、高さ三分の一の場所に空中都市を作ればいいのだ!
1991年→カーボンナノチューブ発見
現在→必要な強度の3分の1
。。。これは進捗的に我々が生きているうちの達成は絶望的って書いてあるように読んでしまうなぁ
そうだね。発見はちょい前だね。
カーボンナノチューブ恐るべし!